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ガルエージェンシーは日本で最初にフランチャイズ展開を行った業界最大手の総合探偵社です

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ガルエージェンシー代理店事業部

探偵業とはWHAT'S TANTEI

時代の流れが調査業(探偵)を求めています

     

人を調べるという仕事は、決して真新しい職業ではありません。
しかも、人の悩みを解決する仕事ですので、決しなくなることは無く、景気に左右されることが一切無い職業です。
特に、近年は離婚・ストーカー・盗聴などの依頼数が急増し、それにともない私たち探偵社に依頼される方々が飛躍的に伸びており、依頼する件数は、年間300万件を超えると言われています。
それだけのビッグマーケットであるにもかかわらず、調査業界消化できるのは約半数にとどまっています。
それは単に調査業者の数が不足しているからです。
あなたが開業を希望する地域の総人口が20〜30万人であれば、そこはもう探偵社を運営するのに十分なマーケットであり、それ以上であれば1社ではフォローしきれないビックマーケットであるといえます。


探偵業界の実情

探偵が求められる


調査会社の不足理由は、やはり探偵社や興信所のイメージにあると思われます。
「怖そう」「危ない」「いかがわしい」「違法行為を行う」といったものです。
確かに、今までは違法行為を平気で行ったり、中には脅迫行為までする悪徳探偵の存在がありました。
実情はともかく、未だに過去の悪いイメージを引きずったまま、今日に至っているのが探偵業界の実態です。
それゆえ、このビックマーケットに某大手警備会社も業界参入を試みたものの企業イメージが損なわれるのを恐れ、参入を断念したという経緯があります。
逆に考えれば、大手企業が参入してこない、または参入しにくい環境にある業種であることがいえるのです。

探偵が求められる

右の表にもあるように、離婚件数は年々上昇の一途を遂げ、平成大不況の影響から少し落ち着いたとはいえ、離婚率は30%を超えているのが現状です。
離婚の大きな原因の1つに配偶者の不貞行為(浮気)がるのは皆さんもご存じだと思います。
その浮気の証拠収集(不貞行為の証明)をする浮気調査は探偵社の独壇場であります。
実際に探偵社に依頼される案件の約7割が浮気調査です。
また、探偵社に寄せられる調査依頼は浮気調査だけに留まらず、ストーカー・盗聴・いじめ・DV(ドメスティックバイオレンス)・近隣トラブルなど多岐に渡り、時代の変化に伴う社会情勢が調査の需要を後押ししていると言っても過言ではありません。

また、一般の方が持たれている探偵のイメージは別として、探偵業界の内情は2007年6月に施行された「探偵業法」によって悪徳業者の多くは淘汰され、調査業を1つのビジネスとした純粋に調査を行える環境にあり、反社会勢力との繋がりなどない健全な状況にあるのです。

ビックマーケットがあり、クリーンかつ需要と供給のバランスが需要が勝るという数少ない業種。
それでもまだ、調査業に参入する方が少ないというのが探偵業界の実情なのです。


なぜ、今、探偵業なのか

探偵業を選ぶ理由1
時代が求め、必要とされる仕事です
探偵業を選ぶ理由2
社会に貢献し、人助けとなる職業です
探偵業を選ぶ理由3
需要に対して供給しきれていない数少ない業種です
探偵業を選ぶ理由4
他業種に比べ、少ない資金で開業できます
探偵業を選ぶ理由5
在庫を持たない業種ですのでロスがありません
探偵業を選ぶ理由6
他業種に比べ利益幅が大きく、運転資金に追われる事なく、余裕のある経営ができます
探偵業を選ぶ理由7
年齢・性別・学歴・経験等に関係なく始められます
探偵業を選ぶ理由8
景気に左右されない業種です
探偵業を選ぶ理由9
人がやらない、やろうとしない業種です

探偵業で独立開業するということ


実際に探偵業で独立開業するとなると、他業種と同様に一定の努力が必要になります。
フランチャイズに加盟しただけで、とんでもない利益が生まれるというわけではありません。
一般に個人探偵社を開業したとして、まず突きあたる壁は
「法的で定められた届出の方法が不明」「知名度がない」「宣伝広告法」「調査員(社員)の雇用・育成ができない」
「調査費用の見積もりや提案方法がわからない」「行方調査などの調査方法がわからない」
などといったことが考えられます。
いくら探偵社を立ち上げたところで、依頼が1つも入らなければ会社の運営などできるわけがありません。
しかし、ガルエージェンシーの代理店に加盟することで経営者はガルブランドでの宣伝広告をいかに効率よく地域性に合わせながら行っていくかだけに専念することができます。
届出方法から法律に適合した契約書類等、運営に必要なもの全てが揃っている上、各ブロック単位で調査員のフォローなども行っていますので、極論を言えば営業だけできれば運営は十分可能だということです。
社員の供給は全国にあるガル探偵学校から随時雇用が可能なシステムになっておりますので、必要だと思われた時に面接をしていただき雇用すれば良いだけなのです。
自信がつけば拠点数を増やし、業務の拡大も問題なく行えることにより、経営される方の能力により大きなチャンスがあるのがガルエージェンシーフランチャイズシステムです。
宣伝広告についても、全国統一の方法や地域に合わせたブロック単位での方法を活発に提供しておりますので、性別や年齢に関係なく、今の実力に合わせた広告を選ぶことができます。

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ガル代理店事業部

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